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『童画の世界』 国際こども図書館
2009.02.08 (22:27) 美術展、展覧会trackback(0)comment(0)
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15日まで国際こども図書館で開催されている『童画の世界』へ。明治後期から、大正、昭和、第二次世界大戦までの激動の時代の中で描かれた『童画』。時代背景や童画家と世界の関わりを改めて見る事ができてよかったです。武井武雄や初山滋、童画の括りではないけど伊藤彦造や華宵、将吉郎が私は大好きでこの時代の画家に堪らない魅力を感じます。可愛らしさだけではない、色気を感じるのです。退廃と禁欲のせめぎ合い、のような。
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